年末年始まだ間に合う年賀状!スマホで注文・直接発送してくれる「ウェブポ」を使ってみた!

まだ間に合う年賀状!スマホで作成・印刷・投函できるウェブポ 未分類

ウェブポ(年賀状総合サービス)

こんにちは、リンリンです。

12月になったらすぐに年賀状を作ろうと思っていたのに、気づけばもうクリスマスです…。
まだ何の準備もしていません。

もしかして、あなたもそうですか?

この記事では、そんな私たちのために(笑)、今からでも間に合う年賀状作成サービス「ウェブポ」を紹介します。

結論から言うと

  • ウェブポは365日営業中で、年末年始も毎日印刷・最短翌日発送可能!
  • 1枚からでも注文できる!
  • デザイン・印刷・投函まですべてスマホまたはPCだけで完了!
  • 富士フィルムのグループ会社が運営しているので、高品質!
  • 発送相手に合わせて違ったデザインやメッセージを選択することができる!
  • 相手に直接発送せず、一旦自宅に送ることもできる!
  • 喪中はがきや寒中見舞いにも対応!

となっています。

私も今回初めて使ったのですが、本当に便利でした!

詳しく見てみましょう!

(超お急ぎの方は、↓のリンクからすぐ年賀状を作ってくださいね)

→今すぐ「ウェブポ」で簡単に年賀状を作ってみる!

年賀状はいつまでに出せばいいの?

年賀状は本来いつからいつまでに出せばよいのでしょうか?
毎年焦らなくて済むように、正しいマナーをおさらいしておきましょう。

「そんなことより早く年賀状作らないと!」というせっかちなあなたは、読み飛ばしてください(笑)

元日に届けたいなら12月25日までに投函すること!

年賀状の受付は、毎年12月15日にスタートします。

元日に確実に届けたいのであれば、12月25日までに投函しましょう。

26日以降でももちろん受付はしていますが、発送先の住所や郵便事情によっては元旦に届かない場合が出てきます。

私は以前、年賀状仕分けのアルバイトを何度かしたことがあります。
その時は、同市内であれば28日投函分くらいまでは元旦便に間に合いました。
逆に、遠方や離島への年賀状は26日投函でも間に合わないこともありました。

年賀状のお返しは1月7日までに!

このページを見ているということは、おそらくあなたは12月25日までに投函できていない可能性が高いですよね。

または、既に2020年のお正月を迎えていて、年賀状を出していない人から届いて焦っている段階でしょうか?

いずれにしても、年賀状は松の内(1月1日~1月7日)のできるだけ早い時期にお返しするのがマナーです。

喪中はがき(年賀欠礼状)は11月~12月初旬までに送るのがマナー

2親等以内の身内が亡くなった場合は、喪中はがきを出しますよね。

喪中はがきは通常、11月~12月初旬までに送っておくのがマナーです。

相手が年賀状を書く前に送る、ということになっています。

やむを得ず期間を過ぎてしまった場合は、1月8日に「寒中見舞い」を送りましょう。

寒中見舞いは立春(2月4日)前に送りますが、ご挨拶なので早めに送ってくださいね。

「ウェブポ」は今からでも間に合う年賀状作成・印刷・発送サービス!

ただでさえ忙しいこの時期、年賀状はできるだけ素早く簡単に済ませたいですよね。

そこで、今回私も使ったおすすめサービスが「ウェブポ」です。

ウェブポ(年賀状総合サービス)

年賀状サービスは年々増えていますが、ウェブポのおすすめポイントは

  • 年末年始も毎日印刷・最短翌日発送可能!
  • 1枚からでも注文できる!
  • デザイン・印刷・投函まですべてスマホまたはPCだけで完了!
  • 富士フィルムのグループ会社が運営しているので、高品質!
  • 発送相手に合わせて違ったデザインやメッセージを選択することができる!
  • 相手に直接発送せず、一旦自宅に送ることもできる!
  • 喪中はがきや寒中見舞いにも対応!

という点です。

順に見ていきましょう!

おすすめポイント1:年末年始も毎日印刷・最短翌日発送!

ウェブポは365日お休みなしなので、年末の押し迫った時期でもお正月でも、いつでも24時間注文可能です。

実際に、ウェブポで一番注文が多いのは元日なんですよ!

「この人には年賀状送ってなかった!お返ししないと!」というパターンですね。

→お正月でも焦らず「ウェブポ」で年賀状をお返ししてみる!

おすすめポイント2:1枚からでも注文できる!

ウェブポが使いやすいのは、1枚からでも注文を受けてくれるところ。

ウェブポは基本料金なし・1枚単位の料金設定なので、たった1枚でも無駄なく使えます。

10枚以上まとめて注文すると印刷料金が割引になるので、年末にたくさん注文するのも、年始に個別に送るのも、どちらにも使えますね。

おすすめポイント3:デザイン・印刷・投函まですべてスマホまたはPCだけで完了!

ウェブポの年賀状は、たくさんのデザインの中から好きな物を選べるので、自分で絵を描いたり素材を探す必要はありません。

家族写真を挿入できるデザインや、ビジネスにも使えるデザインなど、豊富に揃っています。
「結婚しました」「引っ越しました」のテンプレートもあるので、あなたにぴったりのデザインがきっと見つかりますよ!

宛名もメッセージも注文時に設定して、投函もお願いできるので、すべてがネットで完結します!

→今すぐ「ウェブポ」で年賀状のデザインを探してみる!

おすすめポイント4:富士フィルムのグループ会社が運営しているので、高品質!

年賀状は大切なご挨拶ですから、きれいな物を届けたいですよね。

ウェブポを運営しているのは、写真で有名な富士フィルムのグループ会社・富士フイルムイメージングシステムズ株式会社。

高品質なので安心してお願いできます。

おすすめポイント5:発送相手に合わせて違ったデザインやメッセージを選択することができる!

年賀状って、印刷を業者にお願いしても、仕上がった年賀状に一つ一つメッセージを書く作業が発生して大変…。

というお悩みも、ウェブポなら大丈夫!

宛先ごとに差出人やメッセージを設定できるし、一度の注文で複数のデザインを選ぶこともできます!

家族全員分の年賀状を一度に注文できて、相手に合わせたメッセージを付け加えることができます。

あとは投函までお願いしておけば、急ぎの注文でも安心ですね。

私はこの機能が一番うれしかったです!
「メッセージは入れたいけど、何十枚も手書きするのツライ!」と毎年思ってたんですよ~

→今すぐ「ウェブポ」で年賀状のメッセージ書きから解放される!

おすすめポイント6:相手に直接発送せず、一旦自宅に送ることもできる!

  • メッセージだけはどうしても手書きしたい!
  • 宛名なしの予備の年賀状が欲しい!

という場合でも大丈夫。

ウェブポでは、印刷までした年賀状を自宅にまとめて配送してもらうこともできます。

ただし、一旦自宅に届ける必要があるので、その分相手に届くまでに時間がかかります。

先に紹介したように、宛先ごとの個別メッセージも設定できるので、ギリギリの時期であればこの際手書きメッセージは諦めましょう(笑)

おすすめポイント7:喪中はがきや寒中見舞いにも対応!

ウェブポでは、年賀状だけでなく、喪中はがきや寒中見舞いを送ることもできます。

きちんと挨拶状を出しておくのも、大人のマナーですよね。

→今すぐ「ウェブポ」で寒中見舞いを作る!

まとめ

年末年始、今からでも間に合う年賀状作成サービス「ウェブポ」を紹介しました。

まとめると

  • ウェブポは365日営業中で、年末年始も毎日印刷・最短翌日発送可能!
  • 1枚からでも注文できる!
  • デザイン・印刷・投函まですべてスマホまたはPCだけで完了!
  • 富士フィルムのグループ会社が運営しているので、高品質!
  • 発送相手に合わせて違ったデザインやメッセージを選択することができる!
  • 相手に直接発送せず、一旦自宅に送ることもできる!
  • 喪中はがきや寒中見舞いにも対応!

でした。

今回使ってみてとても楽だったので、来年もリピートします!

→今すぐ「ウェブポ」で簡単に年賀状を作ってみる!

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